江戸育児

2014年7月 2日 (水)

江戸の子どもとオススメの本 no.700

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no.700

いつもブログをお読みくださりありがとうございます。どどです^^

本日は「江戸の子どもたち」です!幕末から明治初期に来た外国人たちは、「日本は子どもの楽園である」と書いてます。大人たちは超溺愛してたんです。


最近、2008年に出版された俺だって子供だ! 宮藤官九郎著を読みました。育児エッセイなんですけど、すんごく面白いのでオススメです。普段子どもと接しない方(ワタシ)にもオススメです。笑えるエッセイなので皆さんにオススメです。笑いたい方どうぞ!


同じ宮藤官九郎さんの「いまなんつった? 」もオススメです。題字の如く、宮藤さんが「いまなんつった?」と思った日常の台詞からエッセイ書いてます。このエッセイに影響されて、時々自分の日常でも「いまなんつった???!!!」と激しく思った言葉を書き留めるようにしてます。

おわり。


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